WiMAXを解約し、WiMAXを契約してきた話

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昨日、WiMAXからWiMAXに契約を切り替えてきました。
というと説明が足りないですね。Biglobe WiMAXから、Bic WiMAXに切り替えてきました。
丁度前者が1年経つというのもあったのですが、これを機に使い勝手のいいBicのWiMAXに戻したのです。
さて、Bicにはあって、Biglobeにはないものは何か。
それは、「デバイスプラス」です。

デバイスプラスとは

デバイス+プラス

【月額200円/追加1機器】

WiMAX対応機器を複数お持ちのお客様が、どのWiMAX対応機器からでもインターネット接続が可能になるサービスです。
「接続優先度設定機能」について
※追加した機器ごとに、月額200円(税込)が発生します。
※複数の機器から、同時にインターネット接続を行うことはできません。
※本オプションはWiMAX統合ポータルよりお申し込みいただけます。

 
via: オプションプラン|BIC WiMAX SERVICE

ということで、デバイスプラスがあると、複数端末で1契約を共有できるわけです。

他にメリットは?

それ以外でも、Bic WiMAXだとwi2プラスの無線LAN接続サービスがついてきます。

 
Wi2(ワイツー)プラス

【月額利用料無料】

BIC定額、またはBIC定額ダブルをご利用の方に限り、公衆無線LANサービス『Wi2 300』(株式会社ワイヤアンドワイヤレス提供)が、いまなら無料でご利用になれます。
サービスエリア等、詳細は下記のリンク先にてご確認ください。
Wi2 300 詳細ページ

 
via: オプションプラン|BIC WiMAX SERVICE

これもありがたいですね。

で、端末は?

今回は、URoad-Homeを選択し契約しました。
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既にモバイルWiFi端末は持っているので、それをデバイスプラス用に流用しようと考えています。
今調べてみたら、モバイルWiFi端末、URoad-5000、URoad-7000、WM3500R*2と既に4つも持っていました。
WiMAXは初期の頃端末叩き売り状態で販売していたので、そのときに使っていたものもありますが…無駄に多いですね。
欲しい方がいたら譲ろうかな。
今後は、自宅にURoad-Home、外出用にWM3500Rと使い分けて利用する予定です。
このURoad-5000、うちの家では期待したほどの性能を発揮できなかったのですが…それについては別エントリで。

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