【1000記事突破記念第五弾】多くの人に読まれた記事トップ3まとめ

Yokuyomareta entry 096
現在1000エントリ突破記念のメモリアル企画としてブログ記事を振り返っています。
前回までの記事はこちら。

さて、このシリーズも今日で6日目。これで最後です。
今回は、想造ノートを始め、名前を変えつつ今までエントリしてきたブログの中で多くの方に読まれた記事のトップ3をご紹介いたします!
はてさて、どんな記事がトップに入っているのでしょうか。
それでは、どうぞ!

第3位:Macを初めて触るときに知っておきたかったこと Pocket


Macを初めて触るときに知っておきたかったこと

今月でMacデビュー1年を迎えました。
初めて触ったときは「使いにくい…」という印象だったMac OSX。
ですが、半年もしないうちにいつのまにかMacの魅力に魅入られてしまいました。

今では完全にMacユーザーな僕ですが、「Macを初めて触るときに知っておけばもっとスムーズに移行できたかな…」と思ったポイントを改めてまとめておこうと思います。
via: iMacを初めて触るときに知っておきたかったこと Pocket

第3位にランクインしたのが、こちらのMac系エントリ。
近年はMacユーザーも増えているようで、根強く読まれる記事の一つになりました。
いやー、今思い出してもMacへの移行時はかなり抵抗ありましたね…

WinからMacに移行したけれど、違和感が拭えない、という人は是非ご覧ください。 

第2位:噛み切れないほどの堅いお肉を柔らかくするための方法3つ! Pocket


噛み切れないほどの堅いお肉を柔らかくするための方法3つ!

最近、暑い日が続きますね!
こう暑い日が続くと、たまに食べたくなるのがスタミナ料理。
特に「焼肉」は定番中の定番です。

が、スーパーで安い焼肉用の肉を買ってしまうと「硬くて食べにくい!」なんてことがよくあります。
今回は、そんな安いけど硬くて食べられそうにないお肉を程よく柔らかくする方法3つをご紹介!
via: i噛み切れないほどの堅いお肉を柔らかくするための方法3つ! Pocket

最近はCookpadなどのレシピサイトもどんどん増えており、料理の情報を知りたい→ネットで調べる、という人はかなり増えましたね。
もしかすると、この記事はそういう流れに乗れたのかもしれません。
安いお肉でも美味しく食べたい、という気持ちは多くの人がもっているようで、この記事が第二位となりました。

第1位:Twitterにおける3つの返信方法、@とRTとDの違いをイメージ図にしてみた。 Pocket


Twitterにおける3つの返信方法、@とRTとDの違いをイメージ図にしてみた。

Twitter、エンジョイしているでしょうか?まだやってみた事がない方は、ぜひ登録してみてください。
1回登録したけど意味がわからなくてやめたという人は、もう一度だけログインしてみてください。
もしかすると前回とは違った世界が覗けるかもしれません。

今回は、Twitter上でのコミュニケーションでもっとも重要な、「さまざまな返信の仕方」をまとめてみました。
via: iTwitterにおける3つの返信方法、@とRTとDの違いをイメージ図にしてみた。 Pocket

堂々の第一位はこちら。
僕のブログデビュー当初の渾身の力作です。
Twitterでわかりにくい返信とリツイートの違い。これを絵にして説明してみました。

ちなみにこのエントリをしたあと、この記事を超える記事がなかなか書けずに悩んだ時期もありました。
やー、懐かしいですねぇ。
さて、6回に分けて今までエントリしてきた記事の振り返りをしてみました。

こう振り返ってみるといろいろと自分でも発見があって面白いものですね。
さて、1000記事書いたわけですし、これからは1010記事を目指してマイペースに書いていきたいと思います。
これからも、想造ノート改めハッカスペースをどうぞよろしくお願いします。

このサイトをフォローする!

あなたのお悩み、ぶつけてください!

このブログにたどり着いた人はMacやiPhone、iPad、AndroidにWindows、Word、Excel、PowerPointにKeynoteやPages、Numbersなど、これらのお困りごとを抱えた人が多いようです。
ただ、全てのお悩みにこのブログがお答えできていないという事実もあります。

どうすればいいのか悩んでいたのですが、今回、思い切って直接聞いていただけるお悩み相談BOXみたいなものを設置いたしました!

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL