プレゼンシートを気軽に作れる!(かもしれない)PDF2Keynote

いや、ふと思いついただけなんですが。

僕いつもロディア持ち運んでいるんですが、たまにこれをつかってプレゼンシートの下書きみたいなことをするんですね。
で、それをベースにいつもスライドを作っていたんです。

先日、それの応用?で、そのメモのままそれをスライドファイル化しようと考えたのです。が、その作業が意外と大変でした。
なんせ全ての画像をスキャンして、それをわざわざ調整しながらKeynoteにペーストしていかないといけない。

かなり手間がかかっていたのですが、このツールはそんな僕にとって救世主になってくれそうなのですよ。

それが、こちら。PDF2Keynote。

lifehacking.jpの堀さんが紹介されていました。

PDF2Keynote でえいやっと PDF をプレゼンファイルに | Lifehacking.jp

仕事柄、論文から抜き出した図をスライドにして見せることがよくあるのですが、なにが面倒かというと、一枚一枚の図ファイルをプレゼンに並べてゆくところです。読み込ませるのが単にたくさんのファイルなら、すべてをドラッグ&ドロップすればよいのですが、ページ数が多い PDF ファイルだと、まず全ページがスライドになっている方が作業的には楽だったりします。この部分を自動でやってくれるのがTUAW で紹介されていたPDF2Keynote という Mac 用のアプリです。via: PDF2Keynote でえいやっと PDF をプレゼンファイルに | Lifehacking.jp

ということで、ちょっとこれは試してみたい所だな…。

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