Evernoteは備えなんですよね。

最近、切に思うのが、Evernoteは「備え」であること。保存しておいて、どう活躍するかははっきりは見えない。
だけども、あとで見返すことで生まれる新しいアイデアや、忘れていたあのことはEvernoteになかったらきっと思い出せないことなんだろうな。そんな備えを常に蓄えておけば、あとでなんとなく使える。
使っていない自分とは違う結果が、きっと出せるようになる。・・・ということを話したら、Evernoteを使うことに対して興味を持ってくれる人は多くいます。
ただ、次にどう階段を登っていくのか。そこがキーポイントですね。
うーん、みんなどうやってEvernoteの活用をスタートさせたのかを聞いてみたい。
活用ということばがそもそも合っているのかどうかも…?

あとがき

なんかぼんやりしたイメージを書いてみました。
Evernoteについての難しいイメージをもっと減らしていきたい。普通の人が使えるツールにしたい。

今、何となくそんな思いが生まれてきています。

運動記録

運動しなかった・・・マズイ!

追伸:
最後までお読みいただきありがとうございます!
面白かったら、シェア・コメントもお願いします!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

追々伸:
▼自分の才能がわからない。どうやっていけばいいのか知りたいという方のための無料メール講座を提供しています。
楽しいことで成果が出る!
才能発掘3ステップ講座