WiMAXが繋がらない所でも快適にネット利用するための切り札

Wimax tarinai
僕がWiMAXユーザーとなって早3年。
都心ではかなり広まった感のあるUQ WiMAXのサービスエリアですが、まだまだ郊外や地下に行くとつながりにくいところが多いのも事実。
こういう場所でネットワークにつなげようと思っても、電波をつかんでくれないので非常に不便なんですよね。
さて、今日はそんなときにでも快適にネットワークにつなげるための僕の切り札をご紹介したいと思います。

 
その切り札とは…格安MVNOSIMを利用する、ということ。
せっかく通信費用を安くあげるためにWiMAXを利用していても、他に高額なネットワーク回線を維持しているのであれば元も子もありません。
僕自身は、楽天ブロードバンドLTEのエントリープラスプランを利用しています。
毎月500MBの高速通信+制限時でも256Kbpsの通信が出来るというこの2つがかなり強力です。
このSIM、256Kbps制限時は、リミットが256Kbpsに制限されるので、通信が問題ない場所だと基本的に200〜250Kbps出るんですよね。
これぐらいの速度があるとVoIPも使えます。
通信制限中に050plus、FaceTimeオーディオが使えるのはありがたいです。
難点は「SIMカード以外にモバイルWi-Fi端末を用意する必要がある」ということですが、e-mobileからWiMAXに移行したのであれば、案外SIMフリーのPocket Wi-Fiが余っていたりするので、そのまま流用してしまうのも手ですね。
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低価格SIMと言えば、こんなエントリも…

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